ノーベル経済学賞に米の2教授 気候や技術革新影響を研究

10/09 00:47
2018年のノーベル経済学賞に、アメリカの大学教授2人が選ばれた。

エール大学教授のウィリアム・ノードハウス氏は、気候変動と経済成長の関係について、また、ニューヨーク大学教授のポール・ローマー氏は、技術革新が経済成長に与える影響について、それぞれの研究が評価された。

授賞式は、12月10日、スウェーデンのストックホルムで開かれる。

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