日大側「反則行為は意図的ではない」アメフト問題で回答

05/17 13:52
関西学院大学アメリカンフットボール部の選手が、日本大学の選手の悪質なタックルを受けてけがをした問題で、関学アメフト部が記者会見。

関西学院大学側からの申し入れに対し、日大からは「反則行為は、意図的な乱暴行為ではなく、指導者が教えたものではない。指導者側と指導を受けた選手側の受け取り方にかい離があった。強く反省している」との回答があったという。

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